ちあきなおみ 喝采(千秋直美1992)


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影片描述

快樂和尚

上傳日期:2015-03-23

【千秋直美】(1947 年出生于東京都;本名:瀨川三惠子:ちあきなおみ)
【喝采】(1992)
作詞:【吉田旺】
作曲:【中村泰士唄】

いつものように 幕(まく)があき 一如往常 劇幕拉開後
恋(こい)の歌(うた) うたう私(わたし)に 正在唱情歌的我 
届(とど)いた報(しら)せは 接到通知的是
黒(くろ)いふちどりが ありました 鑲有黑邊訃聞
あれは 三年前(さんねんまえ) 那是3年前 
止(と)めるあなた駅(えき)に残(のこ)し 把你留在車站上
動(うご)きはじめた汽車(きしゃ)に 我獨自一個人跳上 
ひとり飛(と)び乗(の)った 緩緩開動的火車(倒裝句)
ひなびた町(まち)の 昼(ひる)さがり 在充滿著鄉村氣息的小鎮之中午稍過

教会(きょうかい)の前(まえ)に 身穿一襲喪服
たたずみ 喪服(もふく)の わたしは 佇立在教堂前的我(倒裝句)
祈(いの)る言葉(ことば)さえ 失(な)くしてた 竟連一句祈禱詞都想不起來
         
つたがからまる 白(しろ)い壁(かべ) 常春藤纏繞著的白色牆壁上
細(ほそ)いかげ長(なが)く落(お)として 投下細長的身影 
ひとりの私(わたし)は 是孤單的我
こぼす涙(なみだ)さえ 忘(わす)れてた 竟連眼淚都忘了掉
暗(くら)い 待合室(まちあいしつ) 在昏暗的候車室裏
話(はな)すひともない私(わたし)の 對著無人可傾訴 在我耳畔所
耳(みみ)に 私(わたし)の歌(うた)が通(とお)りすぎてゆく 掠過的那首歌
       
いつものように 幕(まく)があく 一如往常 劇幕拉開
降(ふ)りそそぐライトの その中(なか) それでもわたしは 在舞台燈光齊射的當中
今日(きょう)も恋(こい)の歌(うた) うたってる 我今日依舊在唱那首情歌
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